平成29年霞が関子ども見学デーの告知が厚労省ホームページに掲載されました

霞が関子ども見学デーは、文科省が中心となり内閣官房・内閣府から国立図書館まで25府省庁等が連携し行政の業務の説明展示や省内見学を行うイベントで2002年から毎年、小学校の夏休み期間中に実施し、親子のふれあいを深め子どもたちが社会を知る体験の機会としています。夏休みの自由研究の場としても定評があります。

厚労省をはじめ各省庁のホームページに”平成29年の霞が関子ども見学デーの告知”が掲載されました。事前参加申し込みの必要なプログラムもあります。

眼医器協では厚労省の体験型展示イベントに日米欧の医療機器産業団体と協力し継続参加しています。
本年は8月2日(水)~3日(木)の二日間、「救急医療、診断・治療から在宅医療までの一連の医療に貢献する医療機器技術・製品」を紹介医療機器産業について知ってもらう展示を行います。

厚生労働省関係イベントの告知は
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000167521.html
をご覧ください。

「こども見学デー」リーフレット①

「こども見学デー」リーフレット②

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